| 項目 |
学科 |
学習時間 |
| 1 |
解剖生理学
・身体の構成
・脳・神経系
・内分泌系
・免疫
・嗅覚器
・皮膚と感覚一般 |
9時間 |
| 2 |
健康学
・健康と食生活
・運動
・休養
・排泄
・疾病とその予防
・女性の健康 |
9時間 |
| 3 |
ボランティア論
・ボランティア
・現代社会とボランティア
・アロマテラピーとボランティア |
1時間 |
| 4 |
日本アロマテラピー協会
・(社)日本アロマ環境協会の設立の目的、設立経緯
・会員構成
・民主的な合議制による運営
・委員会活動
・資格制度
・友好団体 |
0.5時間 |
| 5 |
アロマテラピーの定義
・(社)日本アロマ環境協会(AEAJ)定義) |
0.5時間 |
| 6 |
アロマテラピーの歴史
・古代文明における香りの役割
・古代の医学を創始した人々古代ギリシャ、ローマ、ヘレニズム文化
・中世〜近世ヨーロッパ・アラビアにおける技術的発展
・近代科学の発展(近世ヨーロッパ)とアロマテラピーの登場
・現代のアロマテラピー |
1時間 |
| 7 |
精油学総論
・精油 / エッセンシャルオイル
・植物にとっての芳香物質
・芳香物質の分泌部位
・精油の物性
・精油の共通作用
・植物療法とアロマテラピー
・精油とは異なるもの
・精油の利用方法
・精油製造法
・精油の化学
・精油の品質
・品質に関する用語 |
5時間 |
| 8 |
精油学各論
・主項目(一般名、学名、科名、種類、主産地、 抽出部位・方法、主成分、ノート)
・対象となる精油30類 |
5時間 |
| 9 |
基材論
・アロマテラピーで用いる基材
・植物油(飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸)
・圧搾油
・浸出油 / インフューズドオイル
・蜜蝋、クレイ |
2時間 |
| 10 |
ホームケア論
・芳香浴 吸入法
・沐浴(全身浴、手浴、足浴、その他)
・湿布法
・濃度の決定 |
5時間 |
| 11 |
タッチング論
・タッチングの定義、目的
・タッチングの諸注意 |
1時間 |
| 12 |
インストラクターの心得
・(社)日本アロマ環境協会定義するインストラクター
・インストラクターに求められるもの
・アロマテラピー教育を行う上での注意
・関連法規の理解を深める |
1時間 |
|
管理学習時間合計 |
40時間 |
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自宅学習 |
10時間 |
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管理学習時間+自宅学習時間合計 |
50時間 |